周辺環境
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立地環境-南魚沼市および魚沼地方について
IUJキャンパスは、東京の北西約230kmの新潟県南魚沼市に位置し、約62万平方メートルの広大な敷地を擁しています。最寄り駅の上越新幹線・浦佐駅までは東京から90分、関越自動車道からも容易にアクセスが可能です。

大学のある南魚沼市は人口6万4千人、魚沼コシヒカリで有名な魚沼地方に位置しています。

市内には信濃川水系の支川である清流・魚野川が流れ、キャンパスは越後三山を望む豊かな自然に包まれています。キャンパス周辺には、池田記念美術館のほか、国際情報高校、北里学院専門学校などがあり、文化と教育の町として美しい公園の整備も進められています。

駅周辺の浦佐地区には、ホテル、旅館、スーパーマーケット、郵便局、銀行、病院などのほか、 毎年3月3日に行われる裸押し合い祭りで有名な浦佐毘沙門堂があります。このお祭りには、毎年IUJの学生も多数参加しています。キャンパスから車で5分 ほどの大崎地区には、毎年秋に行われる火渡り祭りで有名な八海山尊神社や桜が美しい大崎ダムなどがあり、学生の憩いの場となっています。

大学から車で10分以内に3つのスキー場があるほか、温泉、ゴルフ、登山、ハイキングなどが気軽に楽しめ、気分転換をしながら勉強に励むことが出来ます。魚沼地方は、コシヒカリだけでなく、八色スイカ、魚野川で捕れる鮎、山菜、そばなど、四季折々の新鮮な食材を楽しむことができます。日本酒の他、越後ワインや地ビールにも人気があります。

魚沼地方は、コシヒカリだけでなく、八色スイカ、魚野川で捕れる鮎、山菜、そばなど、四季折々の新鮮な食材を楽しむことができます。日本酒の他、越後ワインや地ビールにも人気があります。
